秋山歯科医院
〒680-0814 鳥取市南町401
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00 - 12:30 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | ○ |
| 14:00 - 18:00 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | × |
※木曜・土曜午後、日祝日は休診。ただし、祝日のある週は木曜も診療。
診療時間を閉じる
秋山歯科医院
〒680-0814 鳥取市南町401
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00 - 12:30 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | ○ |
| 14:00 - 18:00 | ○ | ○ | ○ | × | ○ | × |
※木曜・土曜午後、日祝日は休診。ただし、祝日のある週は木曜も診療。
診療時間を閉じる
診療時間
ABOUT IMPLANTS
当院では、様々なインプラントの治療を行ってまいりました。下記に治療事例の一部をご紹介いたします。
インプラントに関するお悩みや疑問点がありましたら、お気軽にご相談ください。


| 施術名 | インプラント1本 下顎左側臼歯部 |
|---|---|
| 施術の説明 | あごの骨に生体親和性の高い人工歯根を埋入し、歯が欠損した部位の機能回復を目的とした治療法。ブリッジや義歯を比較し残存歯に対しての侵襲が少なく機能回復力が高い。 |
| 施術の副作用(リスク) | インプラントを埋入するための手術が必要。術後に疼痛腫脹が発現する可能性がある。術後、しびれが残り感覚異常をおこすことがある。喫煙者や全身疾患のある患者さんや残っている骨の状態によっては手術が適応しない。インプラント体が顎骨に結合しないことがある。上部構造体の破損。インプラントの周りに炎症が波及した場合、インプラント周囲炎が起こり周りの骨が感染してインプラント体の脱落や撤去することもある。 |
| 施術の価格(1本) | 臼歯 360,000円~ |
| 担当歯科医師 コメント | むし歯で残すことができず抜歯を行いました。欠損部に対してブリッジ、入れ歯、インプラントの治療方法の説明を行いました。患者さんが20代で入れ歯を受け入れなかったこと、健康な歯の切削をのぞまなかったことでインプラントを選択されました。術後は特に問題なくインプラント治療で失われた機能を回復することができました。このような健康な歯の間の中間欠損の場合にインプラントによる機能回復治療は非常に有効であると思われます。 |


| 施術名 | インプラント2本 上顎右側臼歯部 |
|---|---|
| 施術の説明 | あごの骨に生体親和性の高い人工歯根を埋入し、歯が欠損した部位の機能回復を目的とした治療法。ブリッジや義歯を比較し残存歯に対しての侵襲が少なく機能回復力が高い。 |
| 施術の副作用(リスク) | インプラントを埋入するための手術が必要。術後に疼痛腫脹が発現する可能性がある。喫煙者や全身疾患のある患者さんや残っている骨の状態によっては手術が適応しない。インプラント体が顎骨に結合しないことがある。上部構造体の破損。インプラントの周りに炎症が波及した場合、インプラント周囲炎が起こり周りの骨が感染してインプラント体の脱落や撤去することもある。 |
| 施術の価格(1本) | 臼歯 430,000円~(骨増生代も含む) |
| 担当歯科医師 コメント | 歯が折れてかぶせをすることができず、抜歯を行いました。入れ歯、インプラントの治療方法の説明を行い、固定性のかぶせによる機能回復を希望されたためインプラントを選択されました。上顎に骨がなかったため人工骨による骨増生を行ったうえでインプラント体の埋入治療を行いました。入れ歯でない機能回復を達成することができました。 |


| 施術名 | インプラント2本 下顎右側臼歯部 |
|---|---|
| 施術の説明 | あごの骨に生体親和性の高い人工歯根を埋入し、歯が欠損した部位の機能回復を目的とした治療法。ブリッジや義歯を比較し残存歯に対しての侵襲が少なく機能回復力が高い。 |
| 施術の副作用(リスク) | インプラントを埋入するための手術が必要。術後に疼痛腫脹が発現する可能性がある。術後、しびれが残り感覚異常をおこすことがある。喫煙者や全身疾患のある患者さんや残っている骨の状態によっては手術が適応しない。インプラント体が顎骨に結合しないことがある。上部構造体の破損。インプラントの周りに炎症が波及した場合、インプラント周囲炎が起こり周りの骨が感染してインプラント体の脱落や撤去することもある。 |
| 施術の価格(1本) | 臼歯 393,000円~(骨増生代を含む) |
| 担当歯科医師 コメント | 歯周病が進行したため抜歯を行いました。欠損部の治療法について入れ歯、インプラントの治療方法の説明を行い、インプラント治療を選択されました。歯周病が重度に進行しておりインプラント体を支える骨が少なかったため、埋入時に人工骨を用いて骨増生を行いました。術後は特に問題なくインプラント治療で失われた機能を回復することができました。 |


| 施術名 | インプラント3本 下顎左側臼歯部 |
|---|---|
| 施術の説明 | あごの骨に生体親和性の高い人工歯根を埋入し、歯が欠損した部位の機能回復を目的とした治療法。ブリッジや義歯を比較し残存歯に対しての侵襲が少なく機能回復力が高い。 |
| 施術の副作用(リスク) | インプラントを埋入するための手術が必要。術後に疼痛腫脹が発現する可能性がある。術後、しびれが残り感覚異常をおこすことがある。喫煙者や全身疾患のある患者さんや残っている骨の状態によっては手術が適応しない。インプラント体が顎骨に結合しないことがある。上部構造体の破損。インプラントの周りに炎症が波及した場合、インプラント周囲炎が起こり周りの骨が感染してインプラント体の脱落や撤去することもある。 |
| 施術の価格(1本) | 臼歯 393,000円~(骨増生代を含む) |
| 担当歯科医師 コメント | 歯を失った後に入れ歯を作製されておられましたが、入れ歯の不具合を訴えられました。入れ歯の新製、インプラントの治療方法の説明を行い、固定式のインプラント治療を選択されました。3本欠損で骨が少なかったため将来的な維持も考慮して3本のインプラントを骨増生して埋入しました。入れ歯と違った機能回復を達成することができました。骨が充分ある場合は3本欠損でも2本のインプラントで機能させることもあります。 |